| 平成23年度授業改善推進プランのポイント(概要) | ||||
【国語】 |
1.丁寧に読み取って、自分の考えをもつ学習を充実させます。
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2.多様な書く活動を取り入れます。
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3.言葉の定着を図るために、継続的な学習を進めます。漢字の学習では、読み・書き、成り立ち、熟語づくりなども含めて、正確に読み書きできる指導の充実を図ります。
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【社会】 |
1.地図を活用した指導を充実させます。
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2.資料の見方や読み取り方を、計画的に指導していきます。
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3.学習したことを自分なりにまとめていく力を育てていきます。
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【算数】 |
1.繰り返し学習を通して、基本的な計算力を身に付けさせます。
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2.作業的・体験的な学習活動を充実させます。
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3.文章問題を通して、問題を解決する力を付けていきます。
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【理科】 |
1.実験や観察の基本的な仕方を指導していきます。
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2.実験結果を通して,物の見方や考え方を養います。
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| 全学級で継続して実施すること |
| 【学習の基本】『聞く力・話す力』を育てるため、「せ・め・て」(背筋を伸ばし、 目を見て、手はひざに)と 「はい。立つ。〜です」(指名されたら「はい」と言って立ち、発言 は「〜です」という形で結ぶ)に取り組んでいます。 |
| 【国語】火曜日・金曜日の朝学習の「10分間の読書タイム」 水曜日の朝学習「八小漢字タイム」を充実させます。 |
| 【算数】授業のはじめの5分間は、計算練習に取り組みます。 また、ノート指導を充実させます。 |
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【生活・理科】観察・実験の書き方のポイントを教えます。 |
| 【社会】地図・資料集を活用する時間を多く設定します。 |
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【その他】話し合いの話形を低・中・高学年別に明確にしていきます。 |