学校紹介
学校長あいさつ
本校のホームページにようこそアクセスしてくださいました。
『自ら切り開くことができる』を本校の生徒育成の指針にしています。
本校の教育活動をこのホームページでご案内していますが、ここでは教育方針等を紹介します。
教育目標
命を大切にする心をもつ人
「知恵」を身につけ活かせる人
校長 須藤 和博


校章と校旗について
校章のデザイン
マークの緑は「若葉のように若々しく」という願いをこめて
ブルーは「正しいことを自信をもってやり続ける」という意味
で使用しました。全体のイメージは、タチカワのTを全体に
丸く型取ることで暖かさを与え、団結を表しています。いつ
もみなさまが、この校章を胸につけた時、講堂で校章を見
上げたとき、単純でわかりやすいということが、イメージを
伝えるための一番のポイントだと考えてデザインしました。
稲垣行一郎 |
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稲垣行一郎 略歴
1935年 東京都目黒区生まれ
1959年 多摩美術大学卒
1966年 多摩美術大学助教授
受 賞 毎日デザイン賞、日本宣伝美術会特選 他
活 動 多数の企業のデザインを手がける |
標準服
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| 標準服(冬服) |
標準服(夏服) |
体育着 |
体育着ロゴマーク |
@ 人権尊重の精神に徹し偏見や差別をなくすとともに、生徒の自尊感情を培い互いに思いやる心を全体 の教育活動を通して育成する。 (人権教育)
A 学習意欲を高める授業内容、授業形態、評価の工夫・改善を行い、学力の定着を図るとともに、創造性 を伸ばす教育活動を展開する。 (基礎学力と創造性)
B 生徒相互の関わり合いの活動を通して、一人一人の生徒に自己有用感をもたせるとともに、善悪の判 断や社会規範意識を高める教育活動を計画し実践する。 (社会性の育成)
C コミュニケーション能力の育成を図る機会や場面を設定し、自他の理解に基づき、広い視野に立って共 生に努める資質を育成する。 (グローバルな感性)
D 社会連帯意識をもたせ郷土を愛する教育に努めるとともに、日々の教育活動をとおして、八中生として 自覚と誇りをもち学校を愛する心の育成を図る。
( 郷土と学校を愛する心)
E 開かれた学校実現のため、教育活動及び学校運営(一部)を公開するとともに、生徒、保護者、地域社 会、学校評議員による「学校評価」を実施し、結果を教育活動に反映させる。また、生徒による授業評価を実施し、指導方法の工夫・改善に活かす。
(信頼される学 校)
F 何よりも生徒が、楽しく安心して教育活動が行われるように、恒常的に施設・設備の点検、及び安全を意図的・計画的に実施する。 (安全・安心の 学校)
G 校区における小・中各一校の環境を生かし、教育課程や指導方法の研究・研修、連携活動の工夫に努め、義務教育9年間を見通した学習指導を行なう。(小学校・中学校の連携)
H 生徒一人一人の「思い」を大切にし、OJTを活かし教師の指導力を研究・研修を通して高め合い、公務員としてその使命と職責を自覚し職務を遂行する。 (情熱と使命感をもつ教師)